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  1. 街を歩いたあと、何を作りたいと思ったか

    街を消費しているだけだと感じた日の記録から、観察を小説やプロダクトへ戻す生活を考える。成果の量と、自分で選ぶ意味を分ける。

  2. 書く環境ができたら、4時間半書き続けられた

    iPhoneとキーボード、iA Writerで書き始めた日の記録。文章を書く楽しさ、設定の矛盾、書いてから考え直す循環を残す。

  3. 思いついた瞬間に、考え切らなくていい

    疑問を捕まえる時間と、後で考える時間を分ける。待ち行列と復元確率のモデルから、メモの長さと見返す間隔を考える。